ネット上で揉めていた因縁の二人ですが、再びバトルに発展。
2022年8月22日月曜日
2022年8月7日日曜日
新宿ジャックスのメンバーだった山本真司氏に当時の事を質問
K兄弟で有名な新宿ジャックスの元メンバーだった山本真司氏に当時の組織の実態について質問したら、詳しく説明してくれてます。
これは貴重なインタビュー。神回?
あの谷山氏こと与国秀行氏のことも語ってます。
2022年7月24日日曜日
やからせんぱいの現在
ワクチン接種後にくも膜下出血で倒れた、やからせんぱい。
緊急搬送され、奇跡的に助かったやからせんぱいですが、現在はリハビリ中。
また配信再開できるのか?現在の状況について気になる方は必見!
2022年5月13日金曜日
暴力団員であることを隠して特例貸付金計80万円不正受給した疑い 山口組系組員の男(31)を再逮捕
暴力団員隠して80万円不正受給疑い コロナ対策の貸付金 組員の男逮捕 伊丹
2022/5/12(木) 18:57配信
新型コロナウイルス感染症対策の特例貸付金計80万円を、暴力団組員であることを隠して不正に受給したとして、兵庫県警伊丹署は12日、詐欺の疑いで、特定抗争指定暴力団山口組系組員の男(31)=大阪市=を再逮捕した。
再逮捕容疑は2020年9月15日~21年1月7日、暴力団員であることを隠して大阪府社会福祉協議会から特例貸付金の「緊急小口資金」と「総合支援資金」を計4回にわたって不正に申請し、計80万円をだまし取った疑い。「間違いない」と容疑を認め、返済はしていないという。
特例貸付金は、コロナ禍で収入が減る状態が続き、日常生活が困難になった人が対象。緊急小口資金は最大20万円、総合支援金は最大60万円をいずれも無利子で貸し、返ってこない分は国庫の負担となる。
同署によると、男は20年11月、20代の女性に対して共通の知人男性の居場所を聞き出すために携帯電話で「どつきまわしたろか」「刺すで」などと脅した疑いで逮捕、起訴された。
捜査の過程で今回の容疑が浮上したという。
参照元 : 神戸新聞NEXT
神戸山口組系傘下組織「宅見組」の入江禎組長の自宅に車で突っ込んだ男は山口組弘道会傘下組織の組員だった!
組長宅に車で突っ込む 逮捕の男は山口組弘道会傘下組織の組員 神戸山口組との対立抗争か
2022/5/12(木) 21:20配信
大阪・豊中市にある神戸山口組の中核組織の組長宅に車が突っ込んだ事件で、逮捕された男は、対立する山口組弘道会・傘下組織の組員であることがわかりました。
大阪・豊中市にある神戸山口組の中核組織の組長宅に車が突っ込んだ事件で、逮捕された男は、対立する山口組弘道会・傘下組織の組員であることがわかりました。
5月8日、豊中市にある特定抗争指定暴力団・神戸山口組の傘下組織「宅見組」の入江禎組長の自宅に車が突っ込み玄関の門が壊れました。
警察は、防犯カメラの映像などから名古屋市に住む無職・菅野義秀容疑者(26)を建造物損壊の疑いで逮捕しました。
菅野容疑者は「半グレ」と呼ばれる不良グループの元幹部でした。
その後の捜査関係者への取材で、菅野容疑者は現在、神戸山口組と対立する特定抗争指定暴力団・山口組弘道会傘下組織の組員であることが新たにわかりました。
また、警察によりますと事件に使われた車の名義は菅野容疑者のものではなく、会社名義だということです。
警察は、山口組と神戸山口組との対立抗争とみて、車の所有会社と山口組の関係などを調べる方針です。
参照元 : ABCニュース
宅見組組長宅に後ろ向き特攻した半グレの菅野義秀が
— 夜鷹(よたか) (@Naka_Yotaka) May 9, 2022
六代目山口組系のどの組の幹部とか具体的な名前で飛び交ってるけど本当かな?
菅野義秀容疑者は名古屋市中村区中島町で簡単に2団体に絞られるわけで
— 夜鷹(よたか) (@Naka_Yotaka) May 9, 2022
どっちも六代目山口組系で片方は弘道会系。
カイチョーが菅野義秀容疑者が稲葉地一家関係者と知ったのは
— 夜鷹(よたか) (@Naka_Yotaka) May 12, 2022
宅建太郎のチャンネルだろう?
2022年5月10日火曜日
生活保護費不正受給で指定暴力団住吉会系組員の男(54)を逮捕
暴力団活動を申告せず生活扶助費など不正受給 347万円、容疑の男逮捕
2022/5/10(火) 19:47配信
岐阜中署は10日、生活保護法違反の疑いで、岐阜市の指定暴力団住吉会系組員の男(54)を逮捕した。
逮捕容疑は2019年11月29日~今年3月1日ごろまでの間、暴力団組員として活動していたにもかかわらず、その事実を申告せずに岐阜市福祉事務所長から28回にわたって現金約347万円を不正に受給していた疑い。
署によると、男は2016年6月ごろから生活扶助費や住宅扶助費として月平均約14万円を不正受給していたとみられる。暴力団捜査の過程で不正受給の疑いが発覚した。署は認否を明らかにしていない。
参照元 : 岐阜新聞Web
無許可でキャバクラ経営の指定暴力団「道仁会」系組長に追徴金2億8638万円
道仁会系組長に追徴金2.8億円 無許可でキャバクラ経営 福岡地裁
2022/5/10(火) 18:22配信
無許可でキャバクラ店を経営して収益を隠したなどとして、風営法違反と組織犯罪処罰法違反(犯罪収益仮装)に問われた指定暴力団「道仁会」系組長、山崎智史被告(42)=福岡市博多区=に対し、福岡地裁は9日、懲役1年6月、執行猶予3年(求刑・懲役1年6月)の判決を言い渡した。また求刑通り罰金100万円、現金など計約390万円分没収、追徴金2億8638万円とした。
神原浩裁判官は、被告が道仁会2次団体の組長で本来は店を適法に営業できないと指摘。「(売上金は)少なくとも間接的には暴力団の資金源となっていたと認められる。経費分も含めて没収、追徴の対象とする必要性は高い」と判断した。
専門家は「暴力団の取り締まりに追い風となる判決だ」と評価する。
組織犯罪処罰法は犯罪で得た収益について、没収したり、没収が難しい際は追徴金を支払うよう命じたりできる。
額は裁判所が事案に応じて決める。公判で被告側は、人件費などの経費を差し引くと店の経営は赤字となるため、売上金の没収や追徴金はすべきではないと主張していた。
甲南大の渡辺修・特別客員教授(刑事訴訟法)は「通常の課税なら必要経費を引かれるが、暴力団の活動は許さないという姿勢を明確に示し、売上金全体を手元に残さないようにした。高く評価できる判決だ」と話した。
判決によると、山崎被告は2018~21年、福岡市博多区中洲2のビル内でキャバクラ店を無許可で営業。売り上げの一部を知人の口座に振り込ませて犯罪収益を隠匿した。
参照元 : 毎日新聞
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