2023年5月25日木曜日

指定暴力団「住吉会」の怪文書が出回る

【なんだこれは…】住吉会怪文書、出回る! 
 

(情報) 怪文書「住吉会」ありえない裏切りと犯罪?小川修司会長?

 

関東連合元総長、西山友紀 vs 暴走族、一寸法師元メンバー上野

早朝の公園で、関東連合元総長、西山友紀さんと暴走族、一寸法師元メンバー上野さんが胸倉をつかむケンカ勃発。

公園に西山さんを呼び出した上野さんですが、なぜこうなったのか、分かりませんが、仲が悪いようです。

その様子がユーチューブに残ってるので、ご覧ください。


2023年5月19日金曜日

知人の10代少年を車内で暴行した疑い 山口組傘下組織組員(39)を逮捕

知人の10代男性を拳で殴る 指定暴力団六代目山口組傘下組織組員の39歳男を暴行の疑いで逮捕 走行中の自身の車の中で犯行

2023/5/18(木) 21:20配信

知人の10代の男性を殴ったとして、5月18日、長野市の暴力団組員の男が暴行の疑いで逮捕されました。

暴行の疑いで逮捕されたのは、長野市に住む指定暴力団六代目山口組傘下の暴力団組員の男(39)です。

警察によりますと、男は5月15日午前1時半過ぎ、市内を走行中の自身の車の中で、同乗していた知人の10代の男性を拳で殴った疑いです。

暴行を受けた男性にけがはありませんでした。

その日のうちに男性の関係者から警察に被害届が出され、捜査の結果、男の犯行を特定して18日に逮捕しました。

警察は容疑者の認否を明らかにしていません。

参照元 : NBS長野放送

39歳の中年ヤクザが10代の少年に暴力行為は、さすがにダサい。

名前と顔が報道されないのは残念です。

2023年5月18日木曜日

男性から“みかじめ料”の名目で現金を脅し取った疑い 山健組傘下の幹部組員の男ら2人逮捕「わしらも何するかわからんで」

「わしらも何するかわからんで」「今回はコーヒーセット2万円でええ」暴力団幹部の男ら2人逮捕 みかじめ料を脅し取った疑い【岡山】 

2023/ 5/18(木) 12:34配信

岡山市中区の男性から、“みかじめ料”の名目で現金を脅し取った疑いなどで、暴力団幹部の男ら2人が逮捕されました。

恐喝などの容疑で逮捕されたのは、住所不定の指定暴力団六代目山口組五代目山健組傘下の幹部組員の男(54)と、岡山市南区東畦の会社員の男(57)の2人です。 警察によりますと2人は、去年12月に共謀して、岡山市中区のトラック運転手の男性(50)に対し、「かしらを含め、わしらがどういう人間か知っとろうが」「付き合い辞めたら、わしらも何するかわからんで」などと脅迫し、みかじめ料として現金2万円を脅し取った疑いです。

また2人は、今年2月から3月にかけて同じ男性に対し、「守り代は毎月1万円でええわ」などと脅迫し現金を脅し取ろうとしたものの、男性が警察に届け出たため未遂に終わった恐喝未遂の疑いも持たれています。

警察の調べに対し、暴力団幹部の男は、会社員の男から「話を聞いたことはあるが、自分は関与していない」と供述、また会社員の男は「付き合いものなどと言って金を受け取っているのは間違いないが、脅そうとして言ったつもりはない」などと、2人とも容疑を否認しているということです。

参照元 : RSK山陽放送

コーヒーセット2万円って何でしょう?意味が分りません。

しかし、今の時代に、みかじめ料とか、すぐに捕まるのに懲りないヤクザですね。

他人名義のETCカードを使い、高速道路を割引料金で走行 山口組直系早野会会長ら男女3人逮捕

差額は280円 ETC不正利用で山口組直系組長ら3人逮捕 大阪府警

2023/5/17(水) 17:59配信

他人名義のETCカードを使い、高速道路を割引料金で走行したとして、大阪府警捜査4課は17日、電子計算機使用詐欺の疑いで、特定抗争指定暴力団山口組直系団体で早野会会長の鈴川憲司容疑者(54)ら男女3人を逮捕した。府警は認否を明らかにしていない。

他に逮捕されたのは、同団体組員の古原宏行容疑者(49)と鈴川容疑者の元妻で介護福祉士の鈴川謹子(ちかこ)容疑者(56)。

逮捕容疑は共謀し、昨年12月、謹子容疑者名義のETCカードを不正に使用し、府内の近畿自動車道を割引料金で走行。正規の通行料金との差額280円をだまし取ったとしている。

同課によると、静岡県浜松市で開かれた山口組の納会に参加するため利用したとみられる。暴力団組員はクレジットカードを作成できず、ETCカードを持つことができない。

参照元 : 産経新聞


早野会

早野会(はやのかい)は大阪府大阪市平野区に本部を置く的屋系暴力団で、指定暴力団山口組の二次団体。

略歴
1960年頃、田井力造が、早野会四代目を継いだ。
1966年、三代目山口組小西一家・小西音松総長は、田井力造に盃を与えた。

1984年6月、四代目山口組・竹中正久組長は、田井力造に盃を与え、山口組直参とした。

歴代会長
四代目 - 田井力造(五代目山口組若中)
五代目 - 髙木廣美(六代目山口組若中)
六代目 - 鈴川驗二(本名:鈴川憲司、六代目山口組若中)

最高幹部
会長 - 鈴川驗二
最高顧問 - 江良龍美

参照元 : wiki/早野会



トー横キッズを監禁し暴行!母親に身代金を要求 住吉会系暴力団の男ら4人逮捕!少年少女を薬漬け!ホテルで少女とキメセク?

「お前生きて帰れねーぞ」暴力団組員の男がトー横キッズを監禁…金銭トラブルか 「殺人まではやりたくない」母親に身代金要求

2023/5/17(水) 20:02配信


“トー横キッズ”の男子高校生を監禁し、母親に身代金20万円を支払わせた疑いで、暴力団組員の男が逮捕された。 覚醒剤の売上金めぐりトラブルか 仲間から「たー坊」と呼ばれていた男。暴力団組員の三枝丈人容疑者(36)だ。

狙われたのは、新宿歌舞伎町に集まるいわゆる“トー横キッズ”の1人で、18歳の男子高校生だった。 2023年3月、三枝容疑者たち4人は、高校生を車に乗せた。

そして、「お前生きて帰れねーぞ。最後に聞きたい曲はあるか?」などと脅し、約2時間にわたり監禁した。

さらに、高校生の母親に「金のことで俺は殺人まではやりたくない」と、身代金20万円を払わせた疑いが持たれている。 高校生は、頭などに全治6週間の大ケガをした。

容疑者たちとの間に何があったのか。 警視庁によると、三枝容疑者は、被害に遭った高校生に覚醒剤などを売りさばくことを持ちかけていた。

ところが、売り上げた金の支払いをめぐりトラブルになったという。 調べに対し三枝容疑者は、「全く身に覚えがない」と容疑を認めていない。








《証拠写真》「少女をシャブで釣ってホテルで…」トー横をシャブ漬けにした“130キロの巨漢”徳永容疑者(38)と“ドンキサンダルの金髪坊主”内山被告(38)の悪辣な正体

2023/5/17(水) 17:27配信

▼トー横を闊歩していた徳永容疑者


「子供の命の保証はない」“トー横キッズのまとめ役”徳永晋太郎容疑者(38)がキッズ(18)を監禁暴行し母親から20万円を奪取「薬物売買で失敗した子飼いの少年にキレて…」 から続く 「徳永は悪さをするために産まれてきたようなヤツでした。身長は170センチもないぐらいですが、体重130キロぐらいの巨漢で、いつもキャップを被っていました。

トー横にしか居場所を見いだせない、どうしようもない中年男が、トー横の中学生の少女たちをシャブ漬けにして、クスリを出汁にしてキメセクを繰り返していた。絵に描いたような“性的搾取”ですよ。被害者の少女は何人もいます」(トー横関係者) 警視庁は5月17日、トー横キッズの被害少年(18)に殴る蹴るの暴行を加え、車のトランクに監禁し、母親から身代金を奪ったとして、自称“トー横キッズのまとめ役”徳永晋太郎容疑者(38)ら4人を、監禁致傷などの疑いで逮捕したと発表した。少年とは、大麻や覚せい剤の売上金をめぐってトラブルとなり、犯行に及んだことが明らかになっている。

歌舞伎町関係者によると、徳永容疑者は「イベントオーガナイザー」を名乗り、有名ラッパーと歌舞伎町のクラブでイベントを開くこともあったようだ。トー横を出入りするようになったのは時期は不明だが、昨年の3月には姿が確認されており、昨秋ごろから大麻や大麻成分入りリキッド、覚せい剤などを子飼いのキッズたちに売り捌き、急激に勢力を拡大していたという。

トー横に違法薬物が蔓延「徳永が元凶で火付け役」 社会部記者によると「トー横では今年2月以降、急激に大麻が蔓延しており、キッズたちの逮捕や補導が相次ぐ深刻な事態に陥っていた」というが、その元凶で火付け役だったのが、徳永容疑者だと歌舞伎町関係者らは語る。

「徳永はもともと、薬物にどっぷり浸かった売人です。今年2月にもコカインの所持で逮捕されていました。色黒でふけていて50歳以上かと思ったので、報道で38歳とみてびっくりしました。 徳永はバックに反社がいるといつも臭わせていましたし、真偽は不明ですが、実際に某暴力団二次団体の企業舎弟だったという話もある。イベントは、薬物の客になるカモを見つけるために開いていたようです」 徳永の下には“子飼い”のトー横キッズたちがいた。

「少年たちに大麻やリキッドを売り渡すばかりか、彼らに薬物を転売させ、組織的な犯罪集団に仕立て上げようとしていた。トー横ではもともと市販薬のオーバードーズが流行っていましたが、徳永容疑者らによって一気に大麻が広まった。少年たち自身も売りさばくだけではなく、ほぼ全員が大麻かシャブ漬けになっていました。徳永がトー横に薬物を持ち込んだ張本人です」(同前) 被害は少年たちだけではなく、少女たちにも伝染していった。

“恋”を媒介にして少年から少女へ違法薬物汚染 「キッズたちの間には『リアコ(『リアルに恋している』の略)システム』といって、リアコと呼ばれる囲い込まれた女の子が、男性に金銭を支払い、代わりに男性は女の子の『メンケア』(メンタルケア)をする仕組みがあるんです。だから、少年らが大麻に汚染されると、そうしたシステムによって中学生を含む少女たちも大麻やシャブにハマっていきました。

あろうことか、徳永はその少女たちにシャブをチラつかせ、ホテルで性行為に及ぶこともありました。2月にコカインで捕まる直前にも、立ちんぼをさせていた中学生の少女とヤったらしいのですが、その際に性病にかかり、『留置場で薬飲んで直したわ』と武勇伝っぽく語っていました。周りは完全に引いてましたけど……」(同前) 取り巻きのキッズたちにクスリが広まり、逮捕者が相次ぐ一方、徳永容疑者は自らの手は汚さないように徹底していたのだという。関係者が続ける。

「徳永は『俺は絶対に警察に捕まらない』と豪語していました。薬物は売人に新宿の神社内の陰の目立たない場所に持ってこさせ、それをキッズに取りに行かせることで、所持で自身がパクられないように注意していました。足がつかないように、自分では直接売らずにキッズを一枚かませるんです。メールでは薬についてのやり取りは絶対残さず、全部電話で指示を出していました」

この関係者は「徳永の余罪は数限りなくありますよ」とも語る。

「少年たちは年齢的にまともな仕事につけるわけもなく、金もない。そこで徳永は少年たちに特殊詐欺の“出し子”の仕事もしょぼい金額でやらせてました。実際、これまでにキッズたちから逮捕者が何人も出ています」(同関係者)

こうしたクスリにまみれた大人たちのトー横への出入りは、徳永容疑者に限った話ではない。

違法薬物を持ち込んだ金髪坊主“GOD”の実態 事件が報道される前、5月10日には大麻所持で起訴された内山直樹被告(38)の初公判が開かれていた。内山被告は徳永容疑者とともに、「大麻をキッズたちに渡していたツートップだった」(同前)。 法廷での内山容疑者は、紺のしわが寄ったスーツで黒髪短髪。裁判官を前にし大人しい様子だった。しかしトー横にいる時はまるで違っていたようだ。別の歌舞伎町関係者が語る。

「2年前くらいからトー横にいるヤツです。由来はわかりませんが、『GOD』を自称し、皆からもそう呼ばれていました。いつも野球のユニフォームを着てドンキのサンダルを履いている、金髪の坊主頭でした。よくホームレスと喧嘩して手を出すような粗暴な男で、寝泊まりしていた歌舞伎町のネットカフェも出禁になり、夏にはトー横広場で段ボールを敷いて寝ていましたよ」


内山被告の取り巻きたちは、万引きで捕まるなどして、ハウルがとりまとめていた卍会を出禁になったキッズたちだったという。

「トー横の隅でキッズに大麻を吸わせてた」 「つまりキッズのなかでも特にヤンチャなはみ出し者たちです。トー横の端っこの方で、そういうキッズに内山が大麻を吸わせているのを見たことがあります。逮捕後はさすがにトー横に姿を見せることはなくなりました。徳永とGODが消えれば少しはトー横の大麻ブームも鎮静化しないかと期待しているのですが……」 

初公判の検察側の冒頭陳述によると、内山被告は静岡県内の高校を卒業後、建設会社で働くなどしていたが、犯行当時は無職。一緒に住んでいた母親の介護などから、布団から起き上がることもできないうつ病になり、気分をやわらげようと27歳から大麻を吸い始めた“ベテラン中毒者”だったようだ。

「普通の中学生なら、徳永容疑者や内山被告のようなクスリにまみれた大人と簡単に知り合うことはないでしょう。そうした大人と簡単につながってしまう場がトー横なのです」(同前) キッズたちの周りからクスリの影響が消えていくのを願うばかりだ。

参照元 : 文春オンライン





「現役のヤクザに囲まれて逃げれると思ってんのか」因縁をつけて現金脅し取った疑い 山口組藤友会系幹部の男ら4人逮捕

「現役ヤクザに囲まれ逃げれると思ってんのか」150万円恐喝か 暴力団幹部ら4人逮捕=静岡・富士市

2023/5/17(水) 18:54配信

2021年3月、静岡県富士市内で「現役のヤクザに囲まれて逃げれると思ってんのか」などと男性に因縁をつけて現金150万円を脅し取った疑いで暴力団幹部ら4人が警察に逮捕されました。

恐喝の疑いで逮捕されたのは、指定暴力団六代目山口組系幹部の男(61)、指定暴力団六代目山口組藤友会系幹部の男(52)ら4人です。

警察によりますと、4人は21年3月下旬、富士市内の飲食店で県東部地区に住む40代の男性に対し、「現役のヤクザに囲まれて逃げれると思ってんのか」「1週間以内に俺のところに200万持ってこい」などと因縁をつけ、現金150万円を脅し取った疑いが持たれています。 

被害男性はもともと藤友会系幹部の男らと面識があったということですが、そこに六代目山口組系幹部の男が加わる形で犯行に及んだとみられています。警察は4人の認否を明らかにしていません。

参照元 : 静岡放送(SBS)


藤友会

藤友会(とうゆうかい)は静岡県富士市水戸島元町2-7に本部を置く暴力団で、指定暴力団・六代目山口組の二次団体。

略歴
藤友会は後藤組組長・後藤忠政の長兄・後藤守孝が後藤組内に結成した組織。
2008年、後藤組が解散した際、塚本修正が新たに藤友会を結成し、六代目山口組の若中に昇格。
系譜
後藤組・藤友会(旧)
会 長 - 後藤守孝

後藤組・藤友会(新)
会 長 - 佐野明義

六代目山口組・藤友会
初 代 - 塚本修正

藤友会組織図
会長
塚本修正(六代目山口組若中)

最高幹部
若 頭 - 丸田広明(五代目大石会会長)
顧 問 - 長澤城二(長澤組組長)
舎弟頭 - 吉野範明(吉野組組長)
統括委員長 - 井箟龍生(八代目澤村家宗家組長)
相談役 - 佐野明義
若頭補佐 - 山田政司(山政会会長)
若頭補佐・室長 - 宇佐美真一(朋総業組長)
若頭補佐 - 小林文浩(丸文興業組長)
若頭補佐 - 宮澤 幸(宮澤興業組長)
若頭補佐 - 金刺幸康(金刺組組長)
事務局長 - 柴原利彦(修道会会長)

幹部
浜園広一(浜園組組長)
鈴木雅俊

直参若中
菅沼田友宏(藤正会会長)
坪井和夫(坪井組組長)
舘野和正(三代目星一家組長)
武井心也(武井組組長)
宮林賢治(三代目藤総業組長)
藤 政光(五代目大石会若頭代行・五政組組長)

若中
村田広義(三代目星一家舎弟頭)
大島 大(吉野組本部長)
佐野 孝(五代目大石会若頭補佐)
板垣大全(吉野組渉外委員長)
及川伸洋(五代目大石会若頭補佐)

参照元 : yakuza.wiki/藤友会