2026/2/25(水) 12:33配信
1月、県内の公園で10代の少年5人が、男子中学生の顔面を殴るなど暴行し、けがをさせたとして、うち2人が逮捕・送検されたことがわかりました。傷害の疑いで逮捕・送検されたのは、県内在住・17歳のとび職の少年と15歳の男子中学生です。
警察によりますと、2人は、1月21日午前1時すぎ、県内の公園で、友人関係にあった男子中学生ら3人と共謀し、被害者の男子中学生を呼び出し、投げ飛ばしたり木の棒で顔面を殴るなど暴行を加え、けがをさせた疑いが、持たれています。
男子中学生は、顔面や頭を打撲するけがをしています。警察が、防犯カメラや聞き取りなどで捜査を進めた結果、1月、2人を逮捕し、中学生3人のうち2人を傷害の疑いで書類送検、1人を児童相談所に通告しました。
5人は、容疑を認めているということです。
参照元 : 沖縄ニュースQAB
【10代少年5人 男子中学生を集団暴行 沖縄】
— けん@沖縄宮古島好き (@ken_ken_0315) February 25, 2026
逮捕されましたね https://t.co/MOOohmwKiV pic.twitter.com/PE3xd5BvpN
【沖縄いじめ暴行事件・追加映像】🎥
— Pen | ペン島 (@Penlsland) February 16, 2026
少年を何度も無理やり立たせ、足を払って再び転倒させる行為を繰り返す加害者ら。
背中を強く打ち、動けなくなる場面も確認できる。
警察は刑事事件として立件せず、学校側に対応を委ねた可能性もある。
断じて許される行為ではない‼️#沖縄 #いじめ #暴行 pic.twitter.com/WD1FeDUhXr
沖縄の民度・・・







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