2018年11月18日日曜日

恐喝未遂の疑いで指定暴力団稲川会系2次団体組幹部(67)を逮捕

恐喝未遂容疑で組幹部逮捕 千葉県警捜査4課と松戸署

2018/11/14(水) 11:54配信

千葉県警捜査4課と松戸署は13日、恐喝未遂の疑いで松戸市常盤平5、指定暴力団稲川会系2次団体組幹部、萩本和男容疑者(67)を逮捕した。

逮捕容疑は11日夜、松戸市内にある飲食店の男性店長(47)に電話で、正月用飾りを10万5千円で無理やり売りつけようとし、「払わないなら店をやれないよな」などと現金を脅し取ろうとした疑い。

同課は認否を明らかにしていない。男性が県警に相談して発覚した。

参照元 : 千葉日報オンライン

箱屋一家

六代目箱屋一家(はこやいっか)は千葉県松戸市小根本20-46第三共栄ビル3Fに本部を置く暴力団。構成員は約30人。

略歴
2016年1月11日、中村 豪総長が破門処分、稲川会を脱退。

箱屋一家系譜
初 代 - 高田喜三郎
二代目 - 大川春吉
三代目 - 水谷貞吉
四代目 - 趙 春樹
五代目 - 内山忠昌
六代目 - 中村 豪

組織図
総 長 - 中村 豪
総長代行 - 大木秀夫(大木組組長)
役職不明 - 今川衛治(今川組組長)
役職不明 - 萩本和男
役職不明 - 寺崎 郁
本部長 - 磯田達也(磯田組組長)
組織委員長 - 藤浪昌幸(藤浪組組長)

参照元 : wiki/箱屋一家

【長田発砲事件】銃刀法違反容疑で現行犯逮捕された指定暴力団「神戸山口組」系組員の賃貸住居を所有者が解約

逮捕組員の賃貸住居、所有者が解約 神戸・長田発砲事件

2018/11/14(水) 6:10配信



神戸市長田区の住宅街で10月に起きた発砲事件で、銃刀法違反容疑で現行犯逮捕された指定暴力団「神戸山口組」系組員が住んでいた暴力団関連施設について、市内の建物所有者が組側との賃貸契約を打ち切ったことが13日、兵庫県警への取材で分かった。建物は同組系組員が住居名目で借り、複数の組関係者が出入りしていたが、事件を受けて県警が所有者に解約を働き掛け、理解を得たという。

県警は同日、拳銃のようなもの2丁を所持した銃刀法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していた男(48)=神戸市長田区=を同法違反(発射)容疑で再逮捕。容疑を認めているという。建物から別の2丁が見つかっており、県警は組織的な所有の有無や入手経路を調べる。

県警暴力団対策課によると、建物は神戸山口組が指定暴力団「山口組」から離脱した翌年の2016年8月ごろ、男が所属する組の組員が住居として借りた。複数の組関係者が宿泊などに使う中、男は今夏から住み始めたとみられる。

近くに学校があることなどから、同課は建物所有者に対し組側との賃貸契約を解除するよう要望し、同課の仲介で11月4日に双方が解除で合意。鍵は捜査で押収されており、組関係者の出入りはなくなった。発生当時、家族が偶然、男のそばを通ったという同市長田区の会社員男性(49)は「男が銃を持っていたと知り、家族は怖くてショックを受けていた。組員の出入りが少しでも減れば安心できる」と胸をなで下ろした。

事件は10月23日深夜、神戸市長田区の路上で発生。現場付近には神戸山口組と対立する指定暴力団「任侠(にんきょう)山口組」代表宅があり、昨年9月には組員の射殺事件も起きていた。

参照元 : 神戸新聞NEXT

建設会社の男性社長の車を銃撃 特定危険指定暴力団工藤会系組幹部ら4人逮捕

見せしめの組織的犯行か、組幹部ら社長の車銃撃

2018/11/13(火) 21:17配信

福岡県警は13日、2008年9月に北九州市小倉北区で建設会社の男性社長(当時40歳)の車を銃撃したとして、特定危険指定暴力団工藤会(本部・北九州市)系組幹部の土屋隆夫受刑者(46)(暴力行為処罰法違反で服役中)ら4人を殺人未遂と銃刀法違反(発射)などの疑いで逮捕したと発表した。

他の逮捕者は、同会系組幹部の小田尊嗣被告(49)(覚醒剤取締法違反で公判中)、無職の福丸晴久受刑者(57)(覚醒剤取締法違反などで服役中)、作業員の国本卓也容疑者(48)。4人は12、13日に逮捕された。

発表によると、4人は共謀して08年9月17日未明、小倉北区で男性社長を殺害しようと、男性の乗った車に銃弾数発を発射するなどした疑い。男性に、けがはなかった。県警は4人の認否や役割を明らかにしていない。

県警によると、工藤会は北九州地域の工事について、請負金額の1~3%を上納金として要求。今回の銃撃事件は、従わない事業者への「見せしめ」とする目的で、当時、業績が向上していた男性の会社を狙った組織的な犯行とみている。

参照元 : 読売新聞


米ボストンの悪名高き伝説のギャングリーダーが獄中で他の受刑者らから暴行を受けて死亡

米の凶悪ギャング首領、バルジャー受刑者が死亡 獄中で殺害か

2018/10/31(水) 6:55配信



【AFP=時事】米ボストン(Boston)の悪名高きギャングリーダーで、「ホワイティ(Whitey)」の通称で知られるジェームズ・バルジャー(James Bulger)受刑者(89)が30日、ウェストバージニア州の刑務所で死亡しているのが見つかった。同受刑者は前日に厳重警備体制が敷かれた刑務所に移送されたばかりだった。米メディアは同受刑者が殺害されたと報じている。

連邦刑務所局(BOP)によると、バルジャー受刑者は30日朝、ウェストバージニア州ブルーストンミルズ(Bruceton Mills)の刑務所で意識不明の状態で見つかり、後に死亡が確認された。BOPは「連邦捜査局(FBI)が通達を受け、捜査が開始された」としている。

米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は、FBIの情報提供者でもあったバルジャー受刑者が他の受刑者らから「見分けがつかない」姿になるまで暴行を受け死亡したと報じている。同受刑者が殺害されたという情報について、当局からの確認は今のところ取れていない。

ボストン南部の「ウィンターヒル・ギャング(Winter Hill Gang)」のボスだったバルジャー受刑者は、全米の最重要指名手配犯の一人として16年にわたり逃亡生活を送った末、2011年に逮捕され、殺人11件、恐喝、強要、マネーロンダリング(資金洗浄)、銃器の不法所持などの罪で2回の終身刑を言い渡された。

バルジャー受刑者の犯罪人生は、ジョニー・デップ(Johnny Depp)さんがバルジャー役を演じた『ブラック・スキャンダル(Black Mass)』など、複数の映画や書籍で描かれてきた。また、マーティン・スコセッシ(Martin Scorsese)監督のアカデミー賞(Academy Awards)受賞作品『ディパーテッド(The Departed)』(2006年)でジャック・ニコルソン(Jack Nicholson)さんが演じたアイルランド系米国人の犯罪組織リーダーも、同受刑者がモデルになっている。【翻訳編集】 AFPBB News

参照元 : AFPBB News


ジェームズ・バルジャー:ジョニー・デップを魅了した伝説のギャング



「ブラック・スキャンダル」の続きが、完結した。ジョニー・デップが演じた極悪ギャング、ジェームズ・“ホワイティ”・バルジャーが、刑務所内で亡くなったのだ。

2015年に公開された同作品の撮影開始前、デップは、弁護士を通じ、刑務所内にいるバルジャーへの面会をお願いしたものの、断られたという。映画はディック・レイアが書いたノンフィクション本にもとづいているのだが、バルジャーはその本自体を気に入っていなかったらしい。「それを言うなら、自分について書かれた本はどれも嫌いらしいんだけどね」と、トロント映画祭の記者会見で、デップは語っている。しかし、バルジャーの弁護士や知人から話を聞いたり、監視ビデオなどの資料を見たりして、デップはできるかぎり、彼の人となりを掘り下げていった。バルジャーになりきるための特殊メイクには、毎日2 時間がかかったとのことである。

映画では、人殺しをするのに異常な潔癖症で1日に手を何度も洗うとか、息子にどのように接したのかとか、私生活の様子も細かく描写された。「僕はジミー(・バルジャー)を悪魔として描きたくはなかった。朝起きて、歯を磨きながら、鏡に向かって『俺は悪魔だぞ』と言う奴はいないんだから。僕は彼をあくまで人間として見ようとしたんだよ」とデップ。「ジミーには、優しい側面もあった。しかし、彼には仕事があったんだ。そして世の中には、暴力がからむ仕事もある」とも付け加えている。



「ブラック・スキャンダル」のジョニー・デップ(写真/Warner Brothers)

FBI捜査官を幼なじみにもつボストン生まれの悪党に魅了されたハリウッド関係者は、ほかにもいる。この映画の実現には長い時間がかかったのだが、その間、ボストン出身のベン・アフレックとマット・デイモンのコンビも、彼についての映画を作ろうとしたことがあった。そちらは実現せず立ち消えてしまっている。

また、マーティン・スコセッシ監督のオスカー受賞作「ディパーテッド」は、香港映画「インファナル・アフェア」のリメイクではあるが、舞台はボストンで、ジャック・ニコルソン演じるマフィアのボスのキャラクターは、バルジャーを参考に生まれたものだ。「ブラック・スキャンダル」でも語られるとおり、バルジャーの弟ウィリアム(映画ではベネディクト・カンバーバッチが演じている)は政治家で、その設定は、テレビドラマ「ブラザーフッド」にインスピレーションを与えている。

殺人、ゆすり、脅迫などの罪で追われながら、16年も雲隠れしてきたバルジャーが逮捕されたのは、2011年6月のこと。その時、彼は、恋人キャサリン・グレイグ(映画でシエナ・ミラーが演じたのだが、編集でカットされた)と、サンタモニカのアパートに住んでいた。近所では、仕事をリタイアしてシカゴから移住してきた人たちと思われていたらしい。

逮捕につながる情報の提供者には200万ドルの報奨金を与えると、FBIはずっと呼びかけを続けてきたのだが、来るのは間違った情報ばかり。テレビ番組「America’s Most Wanted」にも15回取り上げられたが、たしかな手がかりにはたどりつかなかった。

きっかけを作ったのは、一匹の野良猫だ。この猫をかわいがっていたグレイグを、「優しい人」と記憶していた近所の女性が、FBIがテレビに出した広告を見て通報したのである。

グレイグはバルジャーの逃走の手助けをした罪で8年の懲役を宣告された。さらに、その後、裁判での証言を拒否したことで、11ヶ月を追加させられている。

死亡時、バルジャーは89歳。その年齢から、自然死か、病死かと思いきや、死因は「殺人」だった。バルジャーは、その前日に、別の刑務所から移送されてきたばかりだったのだが、その夜のうちに、複数の服役囚から靴下に入れた南京錠で殴られたらしい。

ウエルカムパーティとしては、あまりにも残酷。尋常でないその人生で映画人の興味をかき立てた彼は、最期もまた、映画以上に壮絶だったのだ。

参照元 : Yahooニュース

ジェームズ・ジョセフ・バルジャー

ジェームズ・ジョセフ・バルジャー(英語: James Joseph Bulger, 1929年9月3日 - 2018年10月30日[1])は、1970年代から1990年代にかけて活動したアメリカ合衆国ボストンの元裏社会首領で、元マサチューセッツ州上院議長ウィリアム・バルジャーの兄である。「ホワイティ(Whitey)」の通称で知られた。

経歴 1929年9月3日、アイルランド系アメリカ人の両親の間にボストンのローチェスターで生まれる。1950年代にハウィー・ウィンター(英語版)、ジェームズ・マクリーン(英語版)らと共にウィンターヒル・ギャング(英語版)を結成し、同じくアイルランド系のチャールズタウン・モブ(英語版)、マフィアのパトリアルカ一家(英語版)などと熾烈な抗争を繰り広げた。

1975年、連邦捜査局の情報提供者となり、パトリアルカ一家に関する情報を提供していたが、情報提供者だった立場を悪用して、次々に犯罪を実行した。1995年に一旦逮捕されたが逃走し、以降16年間、妻と共に逃亡生活を続けた。

1999年にはFBI10大最重要指名手配に選定され、バルジャーの逮捕に繋がる情報に200万ドルの懸賞金が懸けられた。2011年6月、カリフォルニア州サンタモニカのアパートで逮捕された。2013年8月、恐喝・マネーロンダリング・麻薬取引などの犯罪と19件の殺人で起訴された。同年11月14日、終身刑二回と懲役5年の判決を受けた。

2018年10月29日に10月30日、ウエストバージニア州の連邦刑務所で獄中死した事が明らかになった。享年89歳であった。米メディア各社は「殺害された」と報じている。

バルジャーの半生は2015年公開のアメリカ映画『ブラック・スキャンダル』で映像化され、ジョニー・デップがバルジャーを演じている。また、2006年公開のアメリカ映画『ディパーテッド』でジャック・ニコルソンが演じた登場人物も、バルジャーをモデルとしている。

参照元 : wiki/ジェームズ・ジョセフ・バルジャー


2018年11月4日日曜日

コインロッカーに拳銃2丁と実弾21個を保管した疑い、稲川会系暴力団組員の男と交際相手の女を逮捕

川崎駅のロッカーに拳銃など保管、2人逮捕

2018/11/2(金) 12:16配信



神奈川・JR川崎駅のコインロッカーに拳銃などを隠し持っていたとして、暴力団組員の男と交際相手の女が逮捕された。

銃刀法違反の疑いで逮捕されたのは、稲川会系暴力団組員の上野晃司容疑者と交際相手の高木麻衣容疑者。警察によると、2人は今年6月、JR川崎駅のコインロッカーに、拳銃2丁と実弾21個を保管し、所持した疑いが持たれている。

2人は預けた4日後に受け取りに来たが、1日分の料金しか入れていなかったため、ロッカーを管理する業者が回収し、警察に押収されていた。

上野容疑者は調べに対し「弁護士と相談する」と話し、高木容疑者は容疑を否認しているという。

参照元 : 日本テレビ系
















2018年11月3日土曜日

【宮崎地裁】殺人罪に問われていた指定暴力団神戸山口組系暴力団会長(40)が逆転無罪

暴力団会長に逆転無罪 宮崎市男性殺害

2018/11/2(金) 11:12配信



宮崎市田代町の駐車場で男性を刺殺したとして、殺人の罪に問われた指定暴力団神戸山口組系暴力団会長田中克明被告(40)=住所不定=の控訴審判決は1日、福岡高裁宮崎支部(根本渉裁判長)であった。

同支部は田中被告の殺意や殺人の共謀は認められないなどとして、懲役14年とした一審の宮崎地裁判決を破棄し、無罪を言い渡した。

参照元 : 宮崎日日新聞





指定暴力団・山口組が神戸市の総本部に子どもたちを招き入れ菓子を配る「実際に会ってみたら笑顔で優しかった」

「怖い人と知ってるけど」山口組総本部でハロウィーン

2018年10月31日 19時37分



ハロウィーン本番の31日、指定暴力団山口組が神戸市灘区の総本部前で子供らに菓子を配った。

区内の住民らはこの日に合わせ、総本部周辺で初の「暴力団追放パレード」を行い、暴力団排除の機運を高めた。

山口組のハロウィーン行事は近隣住民の懐柔が目的とみられる。平成27年には一部幹部が離脱し、指定暴力団神戸山口組が結成される分裂騒動の影響もあったためか中止されたが、以降は毎年開いている。

一方、兵庫県警は山口組側に行事をやめるよう自粛を要請しており、今年は行事に合わせ住民団体らが初めてパレードを企画。約100人が総本部周辺を約15分かけて回り、「暴力団はハロウィーンをやめろ」「子供たちを巻き込むな」などと訴えた。パレード後、住民団体役員の男性は「暴力団と地元の子供たちの関わりを断っていくため、続けていかなければならない」と話した。

しかし、山口組側は直後に行事を開催。かぼちゃの被り物をした組員らが、「ハッピーハロウィーン」などと呼びかけながら子供たちに菓子を渡していた。さまざまなキャラクターに仮装した子供らは呼びかけに応じ、母親らとともに次々と総本部内に入っていった。

山口組側が渡した菓子は綿菓子やチョコレートなど。ほかにトイレットペーパーも含まれていた。菓子を受け取った地元の小学6年の男子児童は「親からは『怖い人』と聞いている」とする一方、「実際に会ってみたら笑顔で優しかった」と振り返った。中には毎年受け取る友人や、1日に何度も菓子をもらいに行く友人もいるという。

この児童は「学校の先生から『知らない人に物をもらってはいけない』と教わるけど、この日は毎年楽しみにしている」と語った。

参照元 : 産経新聞


指定暴力団 山口組がハロウィーンで子どもたちに菓子 抗議活動

2018年10月31日 18時04分

 

ハロウィーンに合わせ国内最大の指定暴力団・山口組が神戸市の総本部に子どもたちを招き入れ菓子を配っていることを受け、31日、一部の住民などが子どもに悪影響を与えるとして初めて抗議活動を行いました。



神戸市灘区にある指定暴力団、山口組の総本部では例年、ハロウィーンの日に合わせて夕方に子どもたちを招き入れ、菓子を渡しています。

ことしもおばけの飾り付けなどがされた総本部の敷地内に子どもたちなどが入っていく姿が見られ、このうち幼い娘と訪れた女性によりますと、駄菓子の詰め合わせをもらったということです。

一方、菓子が配られる夕方を前に、ことし初めて一部の地域の住民や警察などおよそ100人が総本部の前に集まり、「子どもたちの健全な育成に悪影響を与える」として、山口組側に自粛を求めて抗議活動を行いました。

暴力団が菓子を配ることに規制はなく、捜査関係者によりますと山口組側は、「子どもたちが欲しがるから開いている」と説明しているということですが、警察は、暴力団排除が進む中、地域の住民を懐柔する目的があるとみています。

抗議活動に参加した男性は、「子どもたちは、よくわからずに暴力団からお菓子をもらってしまうので、大人が阻止すべきだ。地域でスクラムを組んで抗議を続けたい」と話していました。

抗議にも参加した住民の暴力団排除運動に携わる垣添誠雄弁護士は、「開催費用は暴力団特有の犯罪収益などで賄われているおそれがあり、子どもにお菓子を受け取らせるのは、違法な資金の獲得活動を肯定することになりかねない」と指摘しています。

一方、現在の法律や兵庫県の条例ではこうした催しを規制するには限界があるとして、「例えば、福岡県の条例では、『青少年を事務所に立ち入らせてはならない』と定めているところもある。条例の改正などでの規制も検討すべきだ」と話していました。

参照元 : NHKニュース